GBC(グローバルコミュニケーション)?

こんにちは! J(ジェルセミューム)です。 春ですねぇ~🌸

さて、前回は日本で優秀なビジネスパーソンがなぜ世界中から同僚が集まってくる会議や研修などで活躍できないのか? という課題を投げかけました。

ホント、日本人頑張れ〜‼ と思うところですね。

で、私自身の経験からの考察になりますが、まず第一に

* 幼少の頃から他者と議論・意見交換することに慣れていない ということが大きいと思います。

海外での会議や研修はとにかく意見交換の場、議論の場が多いです。

議論スキルは会議の場だけではなく、グループワークをしたり、皆で食事を一緒にする席でも使われるスキルですよね。  食事中もいろんなテーマで話が飛び交うんですから気が抜けない(!) 日本人はただ笑って聞いているだけ・・・または、「君はどうなの? 」と発言の機会を与えてもらい、やっと話をする・・・ことが多いようですね。

これは教育の影響がとても大きいと思います。 他者と意見交換をし、議論を深めて自分の立場・意見をその場にいる人たちによく理解してもらう、または議論を通して他者の意見をよく理解するという経験が無さすぎて、指名でもされなければ会議でも黙っているしかないのです。

また、どのタイミングで皆の議論に入っていけば良いのかわからず心の中で右往左往。 最初の頃私はよくこれで内心焦りました💦 (私の英語力で今入っていいのか~、議論の流れをぶった切ったりしたら大変だしぃ~、などと余計なことを考えてるうちに議論は終了・・・チーン)

さらに、

→ 日本ではどちらかというと「議論=ケンカ」という受け止め方なので(最近は変わってきていると思いますが)、行儀の良い人は議論しない。 声の大きい人か立場が上の人の意見に従う。 議論する人は気が強いか、他者と協調できない変わり者。 また、本人は議論のつもりだがケンカ腰になっている場合が多し。  ましてや立場が上の人と議論するなんて評価下がるじゃん、と思う。  ホリエモンはよく議論しますが、ふてぶてしい奴、という印象を多くの人が持っているのではないでしょうか。  でもあれくらい話さないと存在を気付きもしてもらえないんですよね。

→  他者への上手い質問の仕方に慣れていない(批判的ないい方でもなく、自分の知りたいことを上手く相手から導きだす聞き方が苦手。 質問なのか相手批判なのか意味不明になる人が多い。 質問なのに詰問口調とか(笑))

→ 他者から質問されると批判されたような気持になり、反対・批判的な意見に対しては個人攻撃と受け取るカルチャー。 貴方の「考え」に反対なのに「貴方自身」を否定と受けとめる。 自分の発言=自分自身なんだから反対意見を述べるなんて、あなた、私のこと嫌いなの? と思ってしまう。

Jの会社でも、説明の後「なぜそう思うの?」と質問すると「あ、やはりだめですよね」という反応が返ってきます。 判断のためにもっと情報頂戴、と言っているのに引っ込めてしまう・・・質問されると途端に弱気になる人も多いですね。

→ 意見交換しながら途中で自分の意見・立場が変わることは議論の場ではよくあるにもかかわらず、日本人はよくよく考えて「正しい」と思ったことを厳選して発信するため、一発勝負。  よって、なかなか自分の意見も変えないし(自分の意見=自分自身なので)、合意が得られないと心は撃沈🌊。

→ 「⭕⭕の部分がよく理解できなかったんだけど・・・」というコメントは、自分の説明を理解したいのだとは受け取らず「貴方の説明が下手だから良く理解できなかった」と受け取る。 欧米人はよく「So…what ?」(結局何がいいたいの?)と結論を促すことが多いですが、これも心が撃沈🌊

「批判に弱い」のも我々日本人の特徴かもしれませんね。 個人的に受け取るので撃沈するか、追加の説明や見解を提示して懐疑的な相手を納得させることもせずオロオロしちゃいます💦

そして、

→ 自分の伝えたい事、意見、質問などを簡潔に伝えることが苦手(訓練・練習不足。 傾向としては、説明が少なすぎて相手が理解出来ないか、言い回しがくどくて相手が迷宮に陥るケースが多いようですね。 これは日本語でも同じですが、英語になると特にその傾向が強く出るようです。) 結果、相手に理解されていない・・・という気持ちが更に発言の回数を減らします。

→ 「正しい事」を言おう、行おうとするカルチャー = 間違ったことを言いたくない、したくない(加点思考ではなく、減点思考) → よって、これが正しい!、と確信できるまで発言を控えるか態度を保留。

学校で先生と生徒が双方向にコミュニケーションを取ったり、生徒同士で意見交換をする教育であれば建設的な意見の出し方、議論のマナーなどを体得するのでしょうが、Jの学生時代は「先生の話は黙って聞きなさい」という一方通行の教育を受けてきましたし、「発言は手を上げて指名されてから」=許可を得てから、という教育でしたから、議論が飛び交う中にジャンプして議論を深める為に一石投じるなんてのはやったこともないし無理だよお〜💦  という感じです。

サッカーのプレー経験がないのにいきなりグローバル編成チームに入れられて「一緒にゴールを目指そう!」とか言われているようなもんです。 誰にパスしたらいいかわからないし、ルールもよくわからない・・・ おろおろしているとチームメートはまるで以前から仲間だったかのように上手くパスしながらゴールして抱き合っている・・・ そして自分はその輪に入っていない・・・ という感じかな💦

*** つづく

 

[Andoyo] 隕石の衝突によって出来た天然ガラス『モルダバイト』

モルダバイトってご存知ですか?

最近は知られるようになってきましたが、
まだまだマニアックな石の一つです。

1787年、チェコのブルタバ川 沿岸で発見されました。

ブルタバ川は、ドイツ語で『モルダウ』といい、
それがこのパワーストーンの名前の由来となっています。

クラシック音楽でも、スメタナが作曲したモルダウは有名ですが、
ブルタバ川の情景を描写したものといわれています。

モルダバイトは
今から約1480万年前、
南ドイツに隕石が落下し、
その衝撃と高熱で
宇宙由来の成分と地球の成分と混ざり合って出来たとされます。

モルダバイト

身につけた感覚としては、
宇宙と繋がる、そしてパワーが高まるといった感じです。

他のパワーストーンでも
自分のパワーが高まると感じることはよくありますが、
宇宙と繋がった感覚になったのは、
モルダバイトならではだと思います。

ストーンの中でも波動がかなり高く、
持ち主のエネルギーが足りないと
眠くなったり、だるくなったりすることもあります。

ホメオパシーでも
モルダバイトのレメディ『Moldav-E』
がありますが、
摂るとパワーが高まり、
自分の体から光があらゆる方向に伸びて
宇宙と繋がった感覚になりました。

モルダバイトはとても高価なので
まずはレメディだけでも試してみるのも
いいかなーと思います。

あの世とこの世をつなぐもの

こんにちは、みことです。

さて、突然ですが、

私たちが生きている『この世』と死んでしまったいわゆる死後の『あの世』の話なのですが、

基本的に『あの世』に行ってしまった人とは生きている私たちは会うことはできませんよね。

ですが、

たまにタイミングが合えば、会う方法があります。

 

さてそれはなんでしょう?

 

そう、夢の中です!

 

ただし、会えてよかった~!とか、言ってなかったんだけど、これ伝えておくね!など、こちらが話したい話をできるかどうかは分かりません。

先日放送が終了したNHKの朝ドラ「まんぷく」で内田有紀扮する主人公の亡くなったお姉さんがしょっちゅう夢に出てきて会話するパターンと違って、夢では自分の行動すらなかなかコントロールできないですからね。

 

さて、

私はたまに祖母の夢を見ます。

生前はザ・台風の目のような、一緒に住む人間の性格がどんどん悪くなるような、人の神経を逆なでするような💦、そんなパワフルな人だったのですが、

亡くなってからは、

今では、まちがいなく私の一番好きな人♡です。

さて、そんな祖母の夢を見た時は、

毎回、目が覚めて、それが現実なのか、夢なのか、が分からないほど、夢の世界に入り込んでいたりします。それほど私の心をわしづかみにするのです…

修行のレメディ?

 

祖母とは生前ケンカしたり、むかついてたことも、三日経つと何で怒ってたかを完全に忘れてしまうほど、たいした問題ではないことでした。

自分が人からどう思われてるかということは一切無頓着で、又忖度もせず、我が道を行く人だったのですが、(ある意味自由人)

振り返ると、こちらの心を試されるというか、リトマス試験紙のような、ホメオパシーのレメディのような、そんな人だったなぁと思うのでした。

こちらの心が本当の意味で平安なら、祖母に何を言われても感情的に反応しなかったんだと思います。(そんな悟り人にはなかなかなれませんが)

家族の事情から3人の子供の家を転々とすることになったのですが、見事に、祖母が行った先のそれぞれの家族がある種崩壊して仲悪~くなっていくのです。

孫として、はたから見ていて、こんなことを言ってはなんなのですが、

その周囲の人間の変貌ぶりが、

興味深かったです。

 

祖母がそれぞれの家族を転々としたことは、表面的に見ると「おばあちゃん可哀そう」だったり、「なんであそこの家族が面倒みないの?」とか色々あったのですが、みんなで台風経験をちゃんとシェアしたようで、私は良かったなぁ~と思っています。

(可愛すぎ~♪)

昔はお華の先生をしていて、私が子供の頃はいつも美味しい料理を作ってくれていました。又近所の人にお菓子作りを教えたり、60歳を過ぎて習い始めた粘土人形作りもすぐに上手くなって人に教えていたり、すごくクリエイティブな人でもありました。

私も祖母が習いたくても唯一出来なかった洋裁を趣味にしています。(へたですが最近は気に入るものが作れるようになってきました)

カウンセリングの仕事でもクライアントさんのクリエイティビティの発揮を応援することが多かったりします。

子供の時に見ていた祖母の背中を今でも追い続けているような気がしています。

 

(今回書く予定だったプロセスワークのグループワークの話は又別の機会に…)

 

告知です↓普段すこしタブーにしていることに関して話す場です。

 

4月1日よりデスカフェサークル・オンラインを立ち上げました。毎月1日20時スタート。お家に居ながらお気に入りの飲み物を片手に、死やグリーフに関して話したい方のご参加をお待ちしています。

5月12日(日)「母の日・記念日に想う私たちのグリーフ」というテーマでグリーフワークの会を行います。中目黒にて。気になった方は是非、ご参加ください。

↑どちらもFacebookのイベントのページです。
Facebookをされてない方は、こちら へどうぞ。(近々の開催イベントを載せています)

藪の中

 

こんにちは。ひろみです。

 

「藪の中」✨

 

芥川龍之介さんの小説です。

初めて読んだときはとても衝撃を受けました。

 

ある男が盗人に妻をてごめにされます。

 

翌日、その男の死骸が藪の中から発見されます。

 

死骸をめぐって、

誰が男を殺したか。

 

というのを各人の証言から見ていきます。

 

男(死んでいるので霊体として「自殺した」のだと証言)、 妻、盗人、

それぞれが自分が殺したと証言します。

 

みな異なる証言をするので、本当のところ誰が殺したのかわかりません。

 

真実は藪の中。✨

 

ただ男が死んだという事実がそこにあるだけです。

 

 

その出来事に対して、三者三様の解釈があります。✨

 

感情や心理によって真実はいくつもの姿を呈するのです。✨

 

 

人生に置き換えると、

 

何か出来事が起こったときにそれを

どう捉えるか、解釈するか、✨

 

によって事実が変わってくる✨

ということになります。

 

 

そもそも現実は自分が見せている幻影であって、

真実みたいなものは存在しないのです。

 

そこにあるのはただ、解釈だけ。✨

 

 

歴史は語られた時点で物語になるように、

人生もまた語った人の物語。✨

 

どんな物語にしたいのかは自由で、

現実に何を創造するかも自由なのです。✨

 

それって、とてもすごいことだと思いませんか✨💛😆

 

Amebaブログ Live your bliss

https://ameblo.jp/channik

くくり年の宇宙元旦を迎えて!『73』

いよいよ迎えました〜
宇宙元旦!
あめましておめでとうございます

いざなみプロジェクト
73(なみ)です

前回の続きになりますが

数字は、宇宙の共通言語

2019年

今年は、色々スペシャルですね


は、くくる

括る

統合を意味する

最後の数字

私たち
カレッジオブホメオパシーの
9期の仲間
くくり組には
とても意味深い数字になります💕

太陽の節目となる 春分・冬至・夏至

の節目となる 新月・上弦・満月・下弦

このどちらも重なる

今回の春分は、
スーパー満月と重なる
スペシャルなタイミングなわけです
(前回は、19年前のミレニアム)

こんな時代のサイクルの節目は、

アセンジョンゲートと言われる
次元上昇の扉が開かれ

波動が高まるとき!!

あらゆる古いもの
重いもの
過去のエネルギーの手放し

デトックスが起こりやすくなります

これは、

ホメオパシーという学問で唱えられる
まさに
同種の法則

私は、
聖地と言われる島での生活で
レメディがヒットした時のような体感を
味わい尽くすことなったのです〜〜

とくに

春は、

芽吹く時ですから

とくに
デトックスが促されゆきます

生命の活性化

バイタルホースが活発になっていくので

眠くて仕方なかったり・・・

ホメオパシーレメディの
好転反応のように

自分の肉体からの症状や発熱
体の反応や
感情からの解放を起こしながら

自分本来の力(自分力や自然治癒力)
を取り戻していきます

出した分だけ
受け取りながら

進化していく

進化は、神化

 

新たな時代のはじまりは

新たな自分自身の
はじまりはじまり〜〜💕ですから

詳しくはこちらにまとめました

春分デトックスパーティタイム

私は、毎年
こんな重要な節目には
インスピレーションを受け取って
感じる場所へ

祈りや儀式を
行って来ました

今年は、とくに

大きな意味を持つ
宇宙レベルの
はじまりの時ですから

どこに

導かれるのかな???


スタンバッテいるのに

いつまでたっても

インスピレーションが降りてこない・・・

本当に直前まで

さっぱり

わからず・・・にいたので

なんだか
自己信頼ってやつが揺らぎはじめ

不安や心配という過去からくるエネルギーを
味わい尽くしていたわけです

結局!!

全ては、直前に
パズルが合うように
決まっていきます

そして

たくさんのメッセージを
受け取ることになりました → こちら

前夜の
美しい満月を

東京湾に浮かぶ

海ほたる
で眺めながら眠り

夜明け前に

真東へ

千葉の海岸を目指しました

どうやら

今回は

春分の御来光が登る

富士山の
レイラインの起点へ

 

今回は、玉前神社の
玉依姫が
導いてくれたようでした

なんとも
素晴らしい!!

宇宙元旦の御来光

たまたま動画に収めたので
受け取ったメッセージとともに
ぜひ
この光と波音、浴びてみてください

こちら

自然界と

同調すると

必ず

見事なまでに、
わかりやすく応えてくれます

 

 

 

この完璧すぎる
シナリオから
受け取ったのは・・・

結局

 

全ての
今が
完璧である!!

って
ことでした・・・・・

当たり前なんだけど

改めて
ふに落ちました

今!
というときが

いかにパワフルパーフェクト
スペシャルかってこと

 

二元性と言われる

二極の分離の世界から

統合の世界への

確かな

はじまり
を感じたのです

💗

すべては
自分の中にある

対極との戦いは
終わりを迎え

男と女

陽と陰

太陽と月

あなたと私

良いとか悪いとか

あちらの世界とこちらの世界を結ぶ
虹が
シンボルになって

レインボーソングを
歌い、このはじまりを
讃えました

これまでの多くを
自然界や
ネイティブアメリカン
古代縄文の英知から学びましたが

それは

全てを既に知っている
誰もが持つ
魂の記憶を
思い出すことであり

本当の自分を思い出すことだけ

でした

人の悩みは・・・・
この対極ののコントラストから
うまれます

 

過去か未来

過去の憂いや後悔や
未来の心配や不安
ですから

もう、どちらもない
今この瞬間を感じ

または

良いとか悪いとか
の善悪、ジャッチメント
でもなく

そのまんま

ありのままを観て

 

そして

自分のこと

他者のことか

比較でもなく全ては

あなたはあなたで
私は私

だからこその

あなたは私

という
そもそもひとつであることを
思い出して

望まない現実を見て嘆く人の悩みは
望む現実があるからこそ!

これらの対極を結ぶこと

新しい視点を持つことができる

視点とは、

高い視点が
神なる目線

まとめると〜〜〜〜
くくる(統合)とは・・・

過去や未来でもなく 

善悪でもなく ありのまま

あなたと私でもなく あなたは私

つまり

分離も戦いも
プロセスだから
い〜〜じゃない

全部、完璧だ!!!

って感じで、

本来の役割や使命も

誰もが
ヒーラーでありセラピストであり
特別であり

比較する必要もなく
誰もが、霊的な能力を持つこと

自分で自分の本来の力を
思い出すこと

スピリットである
霊人(ヒト)であることを
思い出すことなんだと

目覚める時がきたみたい

この

という数字

くくりは、

くくる

菊理(菊のコトワリ)

この対極を結ぶ

新たな次元

新たな視点を
意味します

 

 

いざなき いざなみの
間に入って
話を聞いたのが

菊理姫(きくきり姫)

と言われ

相反するエネルギーを結ぶ
くくる・くくり・きくり

もっとも次元の高い女神とも
言われます

 

私たちのいる
この日本は、
ネイティブたち同様に
大自然を讃え
全てのエネルギーは神である

全ての今が、神の道

みんな神様

という精神性を持ちます

神道に
教えもなければ
教祖もいない

戦後
信仰を失ったように感じますが

神社の奥にある
鏡は

か・・み

の真ん中の「が」をとると

「カミ」になる

あなたが神様なんだよ

と伝えてくれています

全ての存在が神である

もう争いではなく
もはや戦いをも尊重する

そんな次元の神様視点を
持って行けたら
なんだか
楽しくなりますね!!!!

くくり

くくり組

それぞれの個性豊かな神様を
リスペクトしています

まもなく
新たな元号を迎え

この日本は、
生まれ変わり

2020年から世界へ放たれるから💕

あちらとこちらを結ぶ

いざなき
いざなみプロジェクト

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お届けしていま〜〜〜〜っす

こちら

お片付けにも効く⁈ホメオパシー

心と身体が繋がっているように、
空間(家や部屋)と人の関係も
ほぼリンクしているようです。
 
先日面白いことがありました。
私は、結構片付け好き掃除好きです。
が、すぐに散らかします。
忙しくなってきて心がざわついている時には、
部屋も荒れていて、
部屋を片付けると心もスッキリ片付きます。
 
掃除好きが高じて、
最近はお家の断捨離やお片付けをお手伝いさせていただくことがあるのですが、
それにレメディーが効いた!ということがありました。
 
ある女性の方は片付かないというお悩みがあり、お片付けのご依頼をいただきました。
数回のお片付けで徐々に部屋は片付いてはいくのですが、
何となく、“核心に触れてない感“を残したまま数回のお片付けが終わっていきました。
(毎回、場の浄化のためにリフレッシュメントスプレーは使っていました)
 
ある時、“心も身体も辛いから今回はキャンセルさせて”、と連絡がきたのですが、
これは無意識のヘルプ!という意味だなと感じたので
“お片付けはキャンセルでいいので、もしよければお話を聞かせてください”と返事をすると
やはり来てほしいとのことで、
お宅にお邪魔することになりました。
 
すると、心の内を少しづつみせてくださり、
実は家族との問題があり、辛かったんだということを語ってくださいました。
お話を伺って必要と思われた
AconStaphHiyokoを摂っていただくと、
数十分と経たずに目の輝きが増し、顔色は良くなり、
ゴミ捨て場にゴミを運びだしたり、
“なんか身体が軽い!”と
モノであふれたお部屋の断捨離がぐんぐん進んでいきました。
それはまるで、長年身体に溜まっていた老廃物がポロポロと剥がれ落ちていくようでした、、、!
 
そして、“生家の家族と揉めた昔の経験から、今は夫と喧嘩になるのが嫌で、もったいながりの夫の言うことを我慢してきいていた。”ということもお話してくれました。
 
最初はご自身のお母様への不信感がぬぐえない感じでいたのですが、
その日の断捨離で、たまたま開いた扉の中から
忘れられていた今は亡きお母様からのプレゼントが見つかりました。
十何年も発見されることなくお蔵入り状態だったものが、
心の内を明かしたその日にたまたま見つかるということが、
私から見ると、お母様からの“私は私なりに大事に思っていたんだよ”という
声なきメッセージだったように思えて仕方ありませんでした。
 
そして翌日、、、
“(レメディをのんだことと関係があるのかわからないけど)熱が出た”
というお知らせがあり、
更にさらに、、
ずっと始めたかった新しいことにチャレンジされるという
嬉しいお知らせもいただきました。
 
心⇔身体⇔お部屋がダイレクトに関係していることを目の当たりにして、
目に見えない心へのアプローチが、いかに
身体や空間への働きかけとして
有効かということを学ばせていただきました。
ホメオパシーって本当にすごい!!
 
自分自身はまだまだ不要なものを持ちすぎていると思うのですが、
いつかリュック一つで世界中を旅するスナフキンのようになりたいものです。
何でも自分のものにして持って帰ろうとすると
難しいものなんだよ。
ぼくは見るだけにしてるんだ。
そして立ち去るときには
それを頭の中へしまっておくのさ。
その方がかばんをうんうん言いながら運ぶより、
ずっと快適だからね。“
 
ありがとうございました。

グローバルコミュニケーションスキル?  グローバルビジネスパーソン???

こんにちは!
まだ花粉症を免れているジェルセミュームです♥
くしゃみをしたり、風邪気味かも・・・というたびに
「花粉症になったんじゃない🤔?」
と、なぜか期待を込めた瞳でウン十年花粉症大御所、ステロイド常習者だっただんなから声掛けがあるのに違和感(というより迷惑)を感じています(笑)

さて、昨今「グローバルコミュニケーション(以下「GBC」)」という言葉をよく耳にします。 GBCスキルを身に付けるための学校もあるようですね。

GBCが出来るのがグローバルビジネスパーソン・・・などとも言われていますが、一体何がGBCなの? GBCが出来る、出来ないってどう判断するの? って、本当にわかっている人ってどれくらいいるんだろう・・・というのが私の素朴な疑問。(学校関係者の皆さまごめんなさい、これはあくまでも私見です)

外資系企業で10年以上人事の責任者をやってきて、日本企業に勤め、米国の現地企業に勤め、ある程度はグローバルと言われる土壌で仕事をしてきて、今まで「グローバル」というと前提は欧米に偏ってたよなー、最近やっとアジアもグローバルの仲間入りしてきたけど・・・そうすると欧米のコミュニケーションスタイルとアジアのコミュニケーションスタイルって違うでしょ、いや、アジアの中でも国ごとに違うでしょう・・・と考え始めるとよくわからなくなるんですよね(これは現職の時には言えませんでしたが)。

でも、このGBCスキルで悩めるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。

サイトをいろいろ見ていると

「グローバル・コミュニケーション・スキル」とは、純粋な英語力50%、自分を伝える力20%、相手を理解する力20%、愛嬌10%

と書いてあるところもあります。

おお~! 英語が出来るともう半分GBCスキルは身についたことになるのか! じゃ、頑張って勉強~(^^♪ ということになりますよね。

「純粋な英語力」・・・うう~ん、TOEICですかね。  点数が高いと英語が出来る・・・と一般的には言われてますよね。

点数が出るものは上達した、しないも判断し易いので比較的取り組みやすいですが、「自分を伝える力」「相手を理解する力」「愛嬌」ってどうやって「できてる」、「できてない」を判断するんだぁ~??? と思いませんか?

ちなみに私ジェルセミュームは、今まで一度もTOEIC を受けた事がありません。

外資系企業で日本の社員を海外の会議や研修に送る度、受け入れ側の担当者から

「日本人の参加者は発言も殆どしないし、静かで何を考えているのかよくわからない」

「積極的に参加していない(海外では発言の回数が少ない人、グループワークで何かの役割に積極的に立候補しない人は参加する意思が薄いと評価される)」

「一対一で話をすると良く話をするし、理解しているようだ。 でもグループになった途端に殆ど話さない・・・どうにかしてくれ!」

というクレームを山のように受け、日本支社の社長や所属長と頭を抱えました。(ほぼ毎回)

海外の会議や研修に参加する条件はTOEIC 700点以上というラインを社内で設定していたので皆さんGBCスキルは半分クリアしていました。

とすると、彼らには自分を伝えたり相手を理解したりする力、また愛嬌がないんでしょうか・・・?

いやいや、参加者の殆ど全員が自分の仕事で活躍しているかまたは将来期待されているからこそ会社が高い飛行機代やホテル代、研修参加費用を出して会議や研修に参加させるんですよね。

日本の職場で「自分を伝える力」「相手を理解する力」がない人に会社が投資するのか??? という疑問が生じませんか?

じゃあ、一体なぜ日本で活躍する彼らがGBCスキルが要求されるという海外の会議や研修で活躍(?)できないのか・・・⁉️  不思議ですね〜・・・

〜 このつづきはまた今度 🎶

[Andoyo] 価格が安過ぎるパワーストーン

様々なパワーストーンをみていると、
このストーンはすごいパワーがあるのに、
安い価格で売っているなというものがあります。

今日はその中から3つご紹介したいと思います。

 

  1. アメジスト
  2. ラピスラズリ
  3. タイガーアイ

 

アメジストは産出量が多いこともあり、
全体的に安く販売されています。

しかし、
パワーは強く、
宝石と呼ばれる石と比べても引けを取らないほど。

色も、高貴で
最高と位置付けられることの多い紫。

また
浄化の作用もあり、
空間の浄化、エネルギーの浄化と
幅広く活躍してくれます。

精神的なヒーリング効果もあると思います。

産地が色々ありますが、
おすすめはウルグアイ産。

アメジスト

他の産地に比べて圧倒的にパワーがあります。

 

 

ラピスラズリは
日本名で瑠璃(るり)といい、
青い、綺麗なストーンです。

ラピスラズリ

ラピスラズリ

聖なる石とされ、
ツタンカーメン王の装飾品としても使用されていたそうです。

通常、パワーストーンを探すときは
エネルギーの強いものを探し回るのですが、
ラピスラズリの場合は
エネルギーの弱いものを探す方が難しいほどでした。

エネルギーの強い、弱いがわからない方は
ラピスラズリを見たり触ったりすると
エネルギーが強いとはこういうことか!
とわかると思います。

 

 

タイガーアイは
とにかくリーズナブル。

販売店で、
エネルギーがほとんど無いストーンと
よく一緒に並んでいます。

しかし、その中でもタイガーアイだけは
しっかりとしたパワーがあり、
ある意味、一番お買い得なパワーストーンかもしれません。

タイガーアイ

 

 

和名は虎目石(とらめいし)。
物事を見通す力を高め、
運勢を向上させるといわれています。

光に当ててよく見ると
虎目の部分に
キラッと光るところがあり、
凄く綺麗です。

今回はお買い得なストーンをお伝えしました。

パワーストーンは、
よくよくみていくと
価値がとても高いものが
パッと手に入ってしまうこともあり
それも大きな醍醐味だと思います。

地球がクライアント

こんにちは、みことです。

ホメオパシー学校の進級試験が終わりました。元々ズボラな性格なのにノートをまとめなおしたりして、『なんか、めちゃ勉強した!』ことに感動したり、〇〇について全然分かってないことに気づいたり、諸々ためになりました~(^^♪

さて、ここから私の好きなプロセスワークの話をしたいと思います。

アーニーのこと

 

プロセスワークはユング派の心理学で、元々プロセス指向心理学と呼ばれていました。創始者はアーノルド・ミンデルという可愛らしいおじいちゃん♡通称アーニーです。数年に一度の割合で、来日してワールドワーク(プロセスワーク流のグループワーク)のセミナーを開催してくれています。彼はパートナーのエイミーと共に、全世界を飛び回って人種間や紛争地域の国家間、又企業のための葛藤解決のファシリテーションを行っています。

彼はニューヨークの生まれで、ユダヤ系アメリカ人でしたが、幼少期からイタリア系アメリカ人からの人種差別に基づく激しい暴力にさらされ苦労した人でした。

ユング派は夜見る夢を潜在意識からのメッセージと受け取り、大切に扱います。

アーニーの幼少期の体験も手伝ってだとは思いますが、心理療法家として活動していたある時、とても印象的な夢を見たそうです。

それは地球がクライアントになっている夢でした。

そこから、個人の心理にとどまらず、グループや国家などに対して働きかける、まさに地球をクライアントにするようになったそうです。

個人の心理学という枠も超えているということで、『プロセスワーク指向心理学』という名前から心理学という言葉もなくして『プロセスワーク』という新しい名前になったのでした。

プロセスワークへと背中を押した大きな転機

 

私は現在プロセスワークプラクティショナーとして心理カウンセリングにプロセスワークの手法を取り入れて、アートセラピーやムーブメント、夢からのメッセ―ジを得るセッションなども行っているのですが、

プロセスワークを学びたい、と強く思ったきっかけは実はワールドワークがらみな体験からでした。

 

2013年の秋、被災地である宮城県のある地方都市に、ボランティアグループハートサークル(現ハートリジリエンス協会)の一員として、EFTというタッピングセラピーを紹介する活動を行っていた時のことです。

ある人から、

「一人一人はすごく良い人なんだけど、意外とコミュニティ同士のいさかいが結構あるようなんです。」

という言葉を聞いたのです。

国や県が公平にしていない事柄に対して、それぞれのコミュニティがそこに不満や要求を述べるのではなく、優遇されたコミュニティに怒りを向けるということが起こっていたようでした。

その時、現地で触れ合った素朴で温かい人たちとの体験と照らし合わせながら、

なんか、すごく

『もったいないなぁ~、なんとかならないのかなぁ~』

と思ってしまい、家に帰って来てからもそのことがなぜかずっと頭から離れなかったのでした。

それが大きな転機となって、元々学びたかったプロセスワークを学ぶ決心をし、日本の公式な学校は東京にしかなかったので、ものすごくものすごく思い切って大阪から神奈川に引っ越しをしました。
(ということで時々関西弁を発しております~♪)

学校外でも色々なファシリテーターの方のスタイルを学んだりしつつ、『グループファシリテーションの会』という老舗の(!)ファシリテーションを学ぶグループに所属し、今はオーガナイザーの一人としても活動しています。

放射能のテーマ

 

そのファシリを学びながらの苦しみと感動は次の回に譲るとして、

2015年にアーニーが日本に来てくれた時のセミナーでの最後の言葉を紹介します。細かくは合ってないかもですが、

「日本社会のテーマとして、日本で放射能が存在するという問題を考えないといけない。それは目に見えないエネルギーであって、目に見えない形で作用している。」

その後プロセスワーカーであるファカルティとその言葉の真意に関して話し合ったのですが、

これはフラクタル構造で見ると、日本人がよくやる『空気を読む』や『忖度』にとても近いこと。私たちは空気を読むことは得意だけれどもちゃんとコンタクトするということは意外と苦手だったり、言わないでも察しろよという文化や甘えがあったりする。それを打破したり、多様性を認めたりしないかぎりは原発もなくすことはできないのではないか?ということだと思う、

と言われました。

う~む。なるほど!

その後『忖度』問題が政治(モリカケ)でも大きく報じられるようになりましたよね。又SNS上で個人の意見を述べることが容易になり、さらに『CMスポンサーに発言をしばられてしまうテレビ』という媒体以外で忖度せずに自由に活動する有名人(えんとつ町のプペルの著者、お笑い芸人の西野亮廣など)も増えました。

自分の多様性を許す

 

忖度しないってある種自分にパワーを戻すことでもある感じがします。

ホメオパシーの放射能のレメディの話を前回しました。そのレメディは一つはもちろん毒出し目的がありますが、もう一つは『ちゃんと自分になる』という意味もある気がします。

それは全てのレメディに言えることかもしれませんよね。

 

忖度ムードを感じたり、苦しくなってしまう人は、

「〇〇しなくちゃいけない空気感も感じてしまうんだけど」という

前置きをして

「でも私の気持ちを言ってみるね」とか、

「でも正直な気持ちも言わせてね」と繋げると、

周囲もほっとしたりして、少し自分も相手も大事にできる感じで楽かと思います♪

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

★みこと★

同種の法則についての考察

 

 

 

こんにちは。 ひろみです。

 

2月最後の今日は久しぶりの雨です。

 

小さい頃から雨の日は好きです。

 

雨の日はみな口数少なくなり

 

窓の外に聞こえる音を聞きながら

心が落ちついて、自分と繋がりやすくなる気がします。

 

 

 

 

 

最近息子がハンバーガーショップに行きたがります。

 

なぜならおまけに付いてくるオモチャが大好きなトーマスだからです。

 

わたしはハンバーガーやジャンクフードには防腐剤はじめ身体にあまりよくない食品添加物が入っていることを学校の授業で学んだり、

添加物の多い食品についての本を読んだりしていたので自ら某ハンバーガーショップに行くことはありませんでした。

 

でも息子が本当に嬉しそうに店の前のおまけのオモチャを見つめるので買って食べることにしました。

 

正直、かなりのチャレンジでした。

 

まず、自分の中にあるハンバーガーは身体に悪いという考えを変えることから始めました。

 

自分が美味しいと思って楽しい気持ちで食べれば身体に悪さをするわけがないと。

 

 

ハンバーガーやポテトチップスや、好きなものたくさん食べて長生きしている人もいれば、

 

私の祖母のようにプルーンやプロポリスや身体に良いと思うものを選んでいつも健康に気をつけて生活していたのに癌になる人もいます。

 

 

ようは、物質そのものが悪いのではなく、食べ方の問題なのだと。

 

 

悪いものだ、食べてしまった、という罪悪感から食べたらそれは悪く作用するだろうし

 

美味しい、大好き、幸せだなと思って食べたら身体に悪さはしないと思うのです。

 

 

 

そんなふうに自分の中のハンバーガーは悪いという善悪の価値観を外していきました。

 

 

先日風邪をひいてひどい頭痛に何日も起き上がれなかったときにも、

頭痛薬を飲みました。

 

 

薬は悪いものだから飲んではいけない、症状を出しきらないと、薬で抑圧してはいけない。

 

という考えから、

 

 

レメディを選べないほど頭が痛いんだから限界まで我慢しないで今苦しいのを楽にするために飲んだらいい、と考え方を変えるまでかなりの時間がかかりました。笑

 

 

 

そんなふうに、しばらく毎週のようにハンバーガーを食べていました。

 

ちなみに子供たちはハンバーガーをほとんど食べずにポテトばかり食べるので私がハンバーガー係になりました。笑

 

 

そのうちにふと、

たまに食べる食品添加物は身体にとって刺激となって、体内に溜まった食品添加物を一緒に解毒して体外に押し出すのではないか

と思うようになりました。

 

 

ホメオパシーの原理である

「同種の法則」です。

 

 

ある症状に対して、

健康なときに摂取すると同じような症状を引き起こす物質を取ると

バイタルフォースが体に入ってきたより大きな刺激に向かい生命維持のためにそれを押し出そうとする。

 

 

バイタルフォースがそのより大きな物質(レメディ)を押し出したときには、

もともと蹂躙していた病気も一緒に体外に出されている。

というホメオパシーの原理となっている法則です。

 

 

この法則からいえば、

ハンバーガーが大きな刺激となって、私の体内に蓄積された食品添加物を一緒に体外に押し出すということになります。

 

 

 

もともと、レメディが希釈・振盪して作られるまでは原物質を摂っていたわけです。

 

 

なので口に入る解毒が必要とされる物質も、

たまに食べることで身体に良い作用をおこすのではないかと

思うのです。

 

 

 

わざわざ食べる必要はないと思いますが、今回みたいに子どもが食べたいと言って食べることになった経緯にもわたしには意味のあることだったのではないかと思います。

 

 

 

必要なときに必要なことが起こるのは天からのサインであり、メッセージのようで、

 

寅子先生の言葉を借りれば

「わたしを生かそうとしてくれる目に見えないなにかがある」のだと思います。

 

 

 

ハンバーガーも否定的にとればそこで食べないという選択もできましたが、

肯定的にとった結果、こんな考えに行き着きました。

 

 

語弊を承知で敢えて述べるなら、

原子炉から漏れた放射能でさえも、もしかしたら日本人に溜まった毒出しのための大きな刺激だったのではないかと思うことさえあります。

 

 

わたしたちの身体もまた生きようとする強い解毒力を持っていると。

 

 

全て地球が、わたしたちを生かそうとするために様々なことを引き起こしているのかもしれないと。

 

 

そう考えたときに、

もしレメディがなくてもその人に必要なものはちゃんと周りにあって、

自分と繋がって自分の心の声を聞いていれば目の前にそれは現れていると思うのです。

 

 

それは出会う人であったり、言葉であったり、音楽であったり、食べ物であったり、出来事であったり。

 

だから安心して生きていればいいと。

 

 

いま、辛くて苦しくても、目に見えない生かそうと良くしようとする力が働いているから。

 

きっと今は必要だからやっているのだと。

 

今の状況や感情がずっと続くわけではないのだと。

 

過程や方法は人それぞれで、

 

そのプロセスがとても尊いものなのだと、

 

いづれかけがえのないものになるのだと思うのです。

 

 

 

愛をこめて💓

 

 

 

 

(今日長靴を履こうと思ったら中にりんごが入っていました!

娘か息子の仕業かな。)😆🤣

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KAI   HIROMI

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