引き寄せの法則、発動中?

こんにちは。

モリーです。

 

最近とみに引き寄せというか、言葉にしたことが

現実として目の前に現れやすくなっているのを感じます。

大きなものから小さなものまで。

 

義母との関係では特にそれが強いように感じます。

愛媛に住む義母は、たまに野菜や食品を送ってくれたりするのですが、私が買い物リストしてあったものが、

義母から送られてきた段ボールの中から出てくる、ということは偶然かもしれませんが何度も何度もあります。

元々感度・霊性が高そうな人なので、言わずとも分かりあえるということが多いように思います。

寅子先生は、ものつくりには作り手のエネルギーがこもる。(からいいエネルギーで仕事をしなさい)ということをおっしゃいますが、

義母からの荷物や行為の端々に、義母からの無言のメッセージを感じるのです。

様々な不安があった中でも結婚を決意したのは、この母の息子さんなら大丈夫と思えたことは、夫には内緒にしていることです(笑) 。

 

半年ほど前には、四角いダイニングテーブルを買おう!と家族会議で決まった翌日に、

友人から“テレビ要らない?

”私:“ありがとう。要らないならもらおうかな。

“友人:“ついでにダイニングテーブルは要らないよねー?

”私:“ええっ?形はどんな感じ?”

友人:“6人用の長方形の…”

私:“く、ください!”

というやりとりがあり、ダイニングテーブルを買おう!を口に出した翌々日には、何故か我が家にダイニングテーブルが来ていた、ということがありました。(友人旦那様、ありがとうございました。)

実は昔にインテリアコーディネーターをしていたので、わずかながらインテリアにはこだわりがあり、ダイニングテーブルのような大物を見ることもなく家に入れてしまうのは不安があったのですが、これはもうお導き?と思い咄嗟に“く、ください!”と言っていました。( ´∀` )

奇跡的に、ダイニングテーブルは10年前からそこにあったような馴染みようで、家族で大事に使わせていただいております。

 

最近あった出会いは、小さなキーホルダー?ストラップ?なのですが、、。

最近の私の関心事が、ハーネマンの時代に使っていたような、ガラスの瓶に入ったレメディーでして、、

ホメオパシー自体も素晴らしいけど、あの木箱の中にズラリと並んだ小瓶が好きだなと思っていました。

素敵なガラス瓶が木箱から出てくるのって素敵だな、そんなのが欲しいなと思っていたのです。

もし友達がそんなものを使っているのをチラッと目にしたら、

“それは何?”

“自然治癒力を発動してくれる素晴らしいものなんだよ。ホメオパシーという自然療法で使うものなんだ”

“ホメオパシーって何やらいい感じ♡”

という会話が自然にできていいなぁと思い、

そうだ!素敵な木箱をつくろう!と妄想していました。

自分で木箱を買ってきて、サイズ感や手触りなどあれこれ考え、

次に、木材の端材を何かに活用できないか思案していた知人に連絡を取り、イメージ図を送って木箱のサンプル製作を依頼しました。

ガラスの瓶は、ネットで探しましたが、なかなか適当なものが見つからず、コルクの栓の付いた小瓶をひとまず買おうかと思っていた矢先に、たまたま落とし物が手元に舞い込み、、、(小瓶はバイトで働いている近所のお宮の中で見つかりました。)それがまさにネットで買おうとしていたものだったのです!!

(モリー興奮)

 

私の手元に舞い込んできた小さな小瓶、、これは木箱を作ってお売りなさい(=ホメオパシーを広めなさい)というメッセージに思えて仕方がありません!!!

(モリー大興奮)

 

これがホメオパシー埋蔵金になるかも!(←9期のライン参照)と思っているのですが、どうなんでしょうか??

いや、なります。

なるに違いない!

ならせますとも!!

 

 

ドドーン!!

 

 

ただの偶然?

それとも引き寄せ?

今は分かりませんが、引き寄せ力、もしくはその感知する力がついてきているのかな?と思った出来事でした。

皆さんも何か引き寄せたことがあればシェアして、

ぜひ一緒にワクワクさせてください♪♪♪

歯科にまつわるエトセトラ①

智です。

夏至ですね!

夏至にブログをUPできるなんてなんだかラッキーです。

私は夏生まれなので、やっぱり夏はワクワクします。

さて今回は、ずっと気になっていたことを今回は書いてみようかと思いました。

<その1 アマルガム>

歯の金属製の詰め物の代名詞として悪名高いアマルガム。

歯科金属の害と言われれば、猫も杓子もアマルガム。

金属といえばアマルガムが入っていると思っている人たちも

少なからずいるみたいですが、

実は今、

ほとんど臨床で使用されていないことはご存じでしょうか・・・?

アマルガムはすでにその毒性による悪影響の可能性から、

国内では保険適応からも消されています。

それに、水銀を使用しているので、歯科側としても扱いが難しいので、

なるべく使用したくないものでした。

決して、歯医者は

虫歯にアマルガムを詰めまくりたい!

 

とか思ってないです。たぶん(笑)。

アマルガムの代わりに現在、使用されているのは、金銀パラジウム合金が多数。

今現在、30代以下であれば、

ものすごい古風な歯医者に行っていたとか、

海外で歯医者にかかっていたとかでなければ、

アマルガムが使われている可能性はほとんどないと思います。

40代以降であれば、子供のころ治した歯がそのままなら、

残っている可能性があるので、

機会があれば、別の詰め物と交換してもよいかもしれませんね。

では、アマルガムと現在の合金製のつめもので、見分け方をお伝えします。

まずは、歯の詰め物の位置を調べてみましょう!

話はそれからだ(笑)。

<銀歯の入っている歯を調べよう>

用意するもの

・手鏡2つ(1つは100均で売っているパチモンのデンタルミラーだと楽)

・メモ(あらかじめ上下左右8本ずつ(+親知らず4本)歯を書いておくと便利)

歯の数は親知らずを入れて上下左右すべてで36本。

一度、歯の図を書いて持っておくといいと思います。

鏡で歯の詰め物の位置をチェックして、

紙に記入しておきましょう。

自分の歯の詰め物は何本か?って、

意外とわかっていないことが多いものです。

詰め物を非金属に変える時も、

「おいくらまんえんかかるのかな?」

っていうのがつかみやすいかと思います。

上の歯はデンタルミラーを手鏡に反射させて

調べてくださいね。

 

そして、詰め物の位置がすべてわかったら、

色を見ましょう。

金属が白っぽく、濁っている感じですか?

それとも、光沢があってキラキラしていますか?

もし、あなたの歯の詰め物が、

白っぽい・濁っている感じだったら、

それはたぶんアマルガムだと思います。

アマルガム除去は、取り出すときも有毒なので、

嫌がる歯医者もいますので、

除去の時はよい歯医者さんをみつけてくださいね。

 

<こっそりヒーリングの仕事やってます>

https://ameblo.jp/wiseman69/

 

6月の京都

6月は娘を連れ、京都に行ってきました。

通っているChhomの学校の

食と農業を考えるシンポジウムが開催される為、以前から一度は行ってみたいと気になっていた事もあり、参加を決めました!

その後押しにもなったのが

私は夫と4年前の秋頃、比叡山延暦寺に行った際のご縁です。

当時はveganだった為、精進料理が出てくる宿坊に泊まるのは、私にとってはうってつけでした。

神社仏閣をお参りするのも好きだったので、軽い気持ちで訪れたのですが

大講堂の中の片隅に、子供を抱いた菩薩さまのような小さな仏像があり、何故か私はとてもとても、惹かれました。

その側にあった、子授け守りを頂いてくる事にしたのですが

結果、なんとその年の冬に、娘がお腹にやってきてくれたのです!

自然に授かれればいいよね、なんて言っていたら5年も経っていた私達の元に。

正直、びっくりしました。

その後、お礼参りをしたいと思いながらも何年も時は過ぎましたが、

今回のシンポジウムに参加を決めてすぐに、お宿探しをした所、すんなり延暦寺会館に宿泊が決まりました。

夫と3人で行こうとした時は、ことごとく空いてなかったのに!笑

素晴らしいー!行って良いのだ!

と感激しました。

そして娘と無事にお礼参りをして、高校時代からの親友にも再会し、シンポジウムにも参加が出来て、京都を散策して東京に戻る…という幸せな旅になりました♡

梅雨入りしてたのに、雨に見舞われたのは最初だけ!という奇跡も。きっと娘が晴れ女なんだなぁ。。

 

細胞に学べ!

こんにちは、Jです!

前回は私たちの性格は6歳までに既にできあがっちゃっていて、潜在意識もそれまでの環境・経験でプログラミングされちゃてます💦 ということを書きました。

じゃあ、それってどうやって変えられるの??? もう無理なの? どうすればいいの?
という疑問がずーっとありました。
著者のブルースさんは「潜在意識を認識すること」がまず第一歩で、それにはカウンセリングなどで自分が無意識にしている行動・思考を知ることから・・・とおっしゃっていました。  う~ん・・・

そんなとき! そういった潜在意識を変えるアプローチ手法を同期のひろみさんが学んでいらっしゃるというニュースが!! 本当に私たち9期生は

問題を提起すると誰かが必ず答えをもっている・・・それも凄く良いタイミングで

というもの凄いチームなんです。

ブルースさんの本を読んでから「細胞」について興味を持ち始めています。
細胞って人間より賢いかも!?
というのが今の感想です。

細胞ひとつひとつには、例え単細胞であっても知性があり、
自分(細胞)にとって害のあるものは避けようとし(逃げる)、益のあるものには近寄るという行動を取るそうです。
そして、細胞個々に生き延びるのではなく、グループやコロニー(集団)を作って共同作業することにより、より複雑かつ高等な生物になってきた・・・その頂点に立っているのが人間です。

人間の身体の中でも細胞はちゃーんと役割分担をしていて、それぞれの器官は日本でいえば都道府県のような地方自治体として機能しており、脳は中央政府、身体全体に指令は出すけど各自治体から「問題あり」の連絡があるまでは、自治体お任せ運営になっているそうです。

細胞くんたち、凄いですよね!
日本はここまで地方分権が機能しているのか? と思ってしまいます。

ブルース氏は米国本土の一流大学の教授だったにも拘わらず、様々な事情からカリブ島の医大の教授をされることになります。
そこの医大生たちは、経済的、人種的、犯罪歴など様々な理由から本土の医大への入学ができなかったいわゆる「落ちこぼれ」と言われる学生たちでした。

ブルース氏も、本土の鼻持ちならないエリート意識の強い学生と違い、医師になれるかどうかわからない(ほぼ絶望的)な学生たちを相手に少し気楽に(というか好きなように)授業をするのですが、この学生たちはブルース氏が絶賛する賢い細胞の習性(グループで共同作業をし、より高度になっていく)を手本に、お互い協力し合い、助け合いながら学んでいきます。
米国本土のほとんどの医大生は皆競争意識も強く、とにかく自分が上に上がっていくこと、ライバルを蹴落とすことに必死ですから、協力し合う、助け合うなんて考えもしなければ余裕もありません。

ところが、最終的に、この落ちこぼれ(だったはず)のカリブ島の医大生たちは、米国本土の学生たちよりも優秀な成績を修め、奇跡を起こしたそうです!
いやいや、まさに人間が細胞から学んだということですよね。

これからの日本も世界も、カリブ島の学生たちが細胞から学んで成功したように、人種や性別、年齢関係なく協力し合い、助け合うことにより豊かな地球をつくり、奇跡を起こせるといいですよね・・・細胞に学べ!

 

[Andoyo] パワーストーンにも意思がある

お花とお喋りできる人、

動物とお喋りできる人、

様々な人がいますが、
私はパワーストーンとお喋りできる人です。

 

いまどう思っているか、
どうしたいのかもわかります。

 

石(いし)は
意思(いし)に通じるところが
あるのかもしれませんが、
結構はっきりとした主張がある石も多いです。

置いて欲しい場所とか、
扱い方とか、
頑張ったら感謝して欲しいとか。

 

「パワーストーンにも喜んでもらう」
ということが大事になってくると思います。

 

パワーストーンも、
自分が好きな人のところ、
本当に喜んでもらえる人のところに行きたいと思っているので、

なんかちょっと可愛いから買ってみよう、
くらいのノリでお家に連れてくると、
パワーストーンに喜んでもらうということが
中々できないように思います。

 

近藤麻理恵さんの

『人生がときめく片づけの魔法』

の中にも
ときめくものだけを残す
ということがおススメされていますが、

ときめく!くらいの感じなら

石からも喜んでもらえると思います。

くくり組の魂の記憶〜73より〜

夏至へのカウントダウンで
最近やたらと、熱量が上がっている
73(なみ)です

投稿が遅れてしまって
ごめんなさい!!!

ホメオパシーを共に学ぶ
CHOM9期の私たちも、2年生に進級し、
4月後半から
いよいよ2年生の授業がはじまりました。

そんな私は、
かれこれ10年ほど前から
ヒプノセラピーという
前世療法(退行催眠心理療法)とも言われる

心理療法を行う
ヒプノセラピストとして活動しているので

魂の記憶については、
やたらと感じることがあります。

ヒプノセラピーってね

アメリカでは、
医療として認められている心理療法なのですが

記憶の貯蔵庫になっている潜在意識にアクセスし、
クライアント自ら、現実生活で問題となっている
意識の根源を紐解くためのナビゲートをしていくんです。

潜在意識って無自覚、無意識ですから
自分でのアクセスは難しいものですが

ナビゲートすることで
より明確にエネルギー(感情)の解放をしていくことが
できます

私は、独自のやり方でクリスタルボウルの音を使っていくので
より深く、時空次元を超えた
無意識領域へのアプローチができるのです

そんなソウルナビゲーターなので

これまでに様々な魂の物語
無意識の奇跡
一緒に
見せてもらうことになります。

こちら

とはいっても・・・

より深い領域まで
クライアントをお連れするためには

自分自身の探求なしには難しく

私にとって
この魂の探求は、変態的に
やめられなくなっていくのです!

そんな中で

ホメオパシーに
出会うことで私自身が

劇的に変容していきました

ただ・・・私のこれまでは、
あまりにも好転反応が激しすぎる体験ばかりで
私の生徒さんやクライアントには、
おすすめできなかったのです

それでも

レメディにたまらなく惹かれる

トキメク私の衝動を感じて

学校に入ろう!決めた頃

私の仲間 数人に

「火あぶり」にあっている
前世の記憶を指摘されます・・・

確かにそれは、何度となく繰り返し
潜在意識に刻まれた
私の過去の記憶なのだろうけれど

自分のことはさっぱり分からないのですよ

ただ、私の覚悟を試されているのは

よくわかりました。

ですから、

わたしは、自分の大好き
何度も確かめて
過去は過去として未来を全く新しいものに

創っていくことを決意して

入学したわけです!

 

そして、やっぱり全ての出逢いは、必然で

ホメオパシーの学校に通う9期の仲間にも

深い深い
魂のご縁を感じていきました。

私も相当な
変わり者だと思っていましたが

9期は、濃ゆいな〜〜〜!!!!

わりと〜

みんな〜

平均的に

だった・・・・笑

そんな仲間たちといると

妙に・・・安心します〜

学校以外でも
勉強に励んだり

私のサロンでも
勉強会をしてくれるようになりました。

出会うべきして出会った仲間たちには

それぞれ
ホメオパシーに出会うまでの流れを聞くだけでも

ドラマか?ってくらい
素敵な素敵な
それぞれの物語があるんです。

そして、

なぜか
妙〜〜〜〜に、気が愛
共に学びを深めています

この繋がりは

前世からの
深い繋がりは、否めないよ〜〜

看護婦のみゆきさんが
追試試験のために

みんなに病理を

わかりやす〜〜〜く
解説してくれました

 

マヤズムの勉強を独自で深めている
ヒロミちゃんは、
わかりやすいマヤズム講座をしてくれました

特に
大好きなホメオパシーレメディの話になると

止まらないのほど盛り上がります

私は、
こんなみんなを
ただ眺めているのが
大好きなのです

懐かしく
愛おしくて

勉強よりも何よりも

写真ばっかり撮りたくなってしまうのですよ。

だってね〜〜

何百年?何千年の
再会だもん

撮っておきたくも
なるわ〜〜💕

*・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・*

そんな私達の
2年生初の
病理の授業は、

腎臓でした

その日は、
みわちゃんの後ろに座って

この授業を
いつものように

ボーーーーっと聞いていたのですが

実は、私は最近

昨年骨折した私のパートナーのヒロさんの
最近のエネルギー状態が気になっていて

その日は、
どうも授業の内容が頭に入ってこない・・・・

授業の後、

ふと

みわちゃんに

「うちのダーリンは死を急いでる気がする
でも、こんなことを口にしたら
余計に現実化してしまうんだよね・・・・・」

と思わず自分の不安を
打ち明けると

涙を浮かべて

その思いを感じてくれる みわちゃん

実は、みわちゃんの旦那様は、数年前に
腎臓を患って
若くして亡くなっていて

「今日の授業の全ては
テストに出たら満点だったよ」

と話してくれたのです

もちろん、みわちゃんのそんなこれまでを
知っていたはずなのだけど・・・・

 

だから

私は、今日は
みわちゃんの後ろに
座ったんだね〜

腑に落ちました

魂は何度も生まれ変わっている

そして、

この世界は、
自分の意識が創り出している幻想なんだ

もう死や生を超えた
魂の話ができるほど

みわちゃんとは

魂の深いご縁があることを
出会った時から
お互い感じていました

何千年も前から
何度も一緒に生きてきた
深い繋がりを感じる仲間に
であうと

わたしは、ついつい
前世の記憶はあるのに

今世のことに
疎かったことを

後から
気づいたりします・・・

今世は、子供がいるのか?
あ、結婚してたんだったね!?

みたいにね。。。。

でね、そんな私が
変な予感を受け取って

その時は、どうしても
死の不安がよぎって
自分でも深い意識を解放していくんだけど
どうも拭えない

 

さすがに、半べそをかきながら・・・

そんな私の変な感性を誰よりも理解してくれる

変態マスターの

ヨウスケくんにも打ち明けてみました

すると・・・・

「彼に光を灯してあげたら大丈夫ですよ」

そんな風に言ってくれるのですよ・・・

妙に・・・感動

そもそも
こんなおかしな私の予感を
否定なんかされないから

私は、どれだけ救われてきたことか

とにかく
地球を救いに来たんじゃないか
っていう

みんなみんな

優しい魂の持ち主なのです。

 

その週の授業が終わってから

みわちゃんが

よかったら読んで

といって

前から苦手だと言っていた
ブログの
リンク先を
教えてくれました

あれ〜
こんなの書いていたの??

そのブログは、

みわちゃんの旦那さんとの
これまでの闘病記
だったのです

私は、帰り道に

そのブログを読みながら

家に着いた頃には

号泣して
涙が止まらなくなっていました

いつも素敵な
彼女の笑顔の裏には

今世

ここまで
壮絶な体験があったのかと・・・

知っているようで
知らなかった

当時の彼女の感情や想いを

そのまま自分に移して
震えるほど
泣きました

 

そして

 

その涙とともに
私が抱えていた不安は
全て

洗い流されていくのです

 

私がやたらと
感じていたことの全てが
そこにありました

みわちゃんが
既に
全ての体験をしてくれていたことに
気づいたのです

私の意識が
選択しようとしていた
パートナーの死

それを
既に、みわちゃんがしていることで
私は、もう体験しなくていいんだよ

と教えていくれているようでした

 

私は、そこで
感じたかったエネルギーを
何度も読み直しながら
感じ尽くして
リセットすることができた気がしました。

 

みわちゃんの体験は、私だけでなく
多くの方のレメディになると思います

 

よかったら読んでください
(本人の許可をもらってご案内します)

*・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・*

最愛の夫と命の選択

脊髄梗塞を患い、闘い抜いた夫とその家族のブログ
夫が闘病を終えた時に
読み返してもらう為に残した記録

★最初の記事は、こちらから

2017年8月

*・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・*

彼女は、ここから
大きく大きく進化していったのがわかります

常に最愛の人に見守られていることを
今も身近に感じながら

ホメオパシーに出会い
日々
日常で活用していくことで

 

もともと持っていた

サイキックな能力を
開花させいく

 

死を知ることで
本当の生を知っていく

命の美しさや深さを
私に教えてくれました

みわちゃんの
旦那さんの

優しく大きな愛が
私にまで
伝わってくるのです〜

 

何があっても大丈夫!!!

私たちは、また

出会えたのだもんね💕

 

私は、いつも感じるんです〜〜〜。

ホメオパシーを通して

統合医療を学んでいる私たち9期の仲間は、

本当に素晴らしいハイルクンスト

真の治療家に
なるであろうと・・・

それは、

優秀な何者かになるのでもなく

本来の自分
戻っていくことで

本来の自分の力を思い出すってこと

それこそが
必ず
誰かの多大なる力を想い出させ
この世界を変えていく!!!!!

 

だって〜〜〜
既に
そうなのだもの

 

少なくとも私は、

多大なる癒しと力を
今この瞬間も
みんなから
受け取っています

それぞれがそれぞれに
なるだけでいい

もっと色濃く
変態に
なっていくんだろうな〜〜!!!!

くくり組

やっぱり
ヒトは、そもそも
誰しも、治療家であり
セラピストであり
ヒーラーなんだと思えて
ならないのです。

 

私の愛する
くくり組

この出会いは、出愛

共に愛を深めていく
仲間であることを感じています

いつもいつも
ありがとう

愛しているよ〜

なみ